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私がこの教室で英会話を習い始めた理由は、英験2級の2次試験対策でした。1次の筆記は高得点を取れたのですが、2次試験では緊張してぜんぜんだめでした。その旨を先生に伝えたところ、私用の対策をたててくれました。
とにかく驚いたのは、最初は日本語で矢継ぎ早に質問を受けたことです。私のアイデアの出が遅いことを指摘され、それが元々英語に関わらず言葉の出が悪い原因とのことでした。そのトレーニングは徐々に日本語から英語での質問に変化していきました。すると、英語の出が良くなりました。ある意味でショックを受けたほどです。こんな方法というか手段があるなんて気がつくはずもありませんでした。今は1級にチャレンジしていますが、皆さんにも英語だけではなく、私のように会話法も同時に学習した方が相乗効果があることをお伝えしたいです。(女性 20代 営業)

この教室で学習して初めて言葉の大切さを知りました。確かに、日本語で上手く話すことができなければ外国語も上手く話せないのは当たり前だし、今までは英語の文章を無駄に頭の中でコピーしていただけだと実感することができました。自分が言いたいことをなぜ英語で言えなかったかということも良く分かりました。(男性 30代後半 会社員)

カナダでのワーホリで先月日本に戻って来てこの教室に通い始めました。ショックを受けたのは、ある程度英会話ができるようになったと思っていたのですが、現地では英単語だけで相手が理解してくれていたという事実を指摘されたことです。
先生との英語でのメールのやり取りで文法的、或いは表現的な大きな誤りを指摘され、そして修正されて自分の英語力の無さに驚きました。今は一日おきで先生とメールをしていますが、訂正箇所がかなり減ってきてより合理的な文章が創れるようになりました。海外で英語を話すには基本ができてなければ恥ずかしい思いを知らないうちにします。今後、海外で英語を学習する人はしっかりと会話技術の基本を学んだほうがいいと思います。(女性 20代 フリーター)

初めてこの教室で体験レッスンを受けたとき、一番最初に指摘されたのは日本語での表現力のなさでした。英会話と日本語は全く関係ないと思っていたのですが、脳の中でのアイデアはひとつしかないと言われたときはなんのことか良く分かりませんでしたが、自分の英語の足りない部分が日本語でも同じところで不足していたことを指摘されたとき、目からうろこが落ちた気分になりました。
英語能力を上げることばかりに夢中でしたが、表現力を高めるトレーニングが必要だと気づいてよかったと思いました。(男性 20代 会社員)

仕事上で、海外でのクライアントとのメールのやり取り、或いは同僚との英語での会話など苦労していましたが、なぜできなかったのかがこの教室に来て良く分かりました。特に一番良かったのが無料でメールのやり取りで英語のコレクションをしてもらえることと、現場で使用する会話を優先的に教えていただいたことです。12,000円で通い放題というシステムはあまり低価格すぎて最初は半信半疑でしたが、こういう教室があることにとても感謝しています。(女性 30代 会社員)

私はこの教室で学習してまだ2ヶ月ですが、ずばりここをみんなに勧めたいと思います。まず最大の理由は、経済的というよりも会話として当たり前のことを気づかせてくれることです。確かに、日本語で主語と動詞を即座に述べることができなければ英語でさらに必要な主語動詞の連携が口から出るはずがありません。それを特訓していただいたおかげで、頭の中がパニックになることがなくなりました。なんでこんなことに気づかなかったことだろうと不思議に思ったほどです。特に印象に残ったことが、‘ネイティヴだろうが日本人の先生だろうが、授業料が高かろうが安かろうがこの技術が無ければ英会話なんて無理’と言われたことです。確かにそれはお金や英会話教師の種類やレベルとは全く関係の無いことに気づいたことが最大の収穫でした。(女性 20代 服飾デザイナー)

私はこの教室で3ヶ月間英会話を学習しています。2ヵ月後にシドニーへワーキングホリデーで行きます。この教室で学習する前は喫茶店でマンツーマンでアメリカ人から2ヶ月ほど英会話を学習していたんですが、挨拶的な英語は話せるようになっても、本当に表現したいことがなかなか聞くことも(英語が細部まで話せないので当たり前ですが)できず、不安を感じていました。でも、日本のテレビドラマなどを見て、瞬間的に英語に訳すトレーニングを受けるようになってから感情的な表現ができるようになり、さらにヒアリングもできるようになったのには驚きました。とても不思議な現象だと思いましたが、それができることの論理的な説明を聞いてなるほどだと思いました。ありきたりなことを学習しても、英語などは話せない理由がよく分かりました。(女性 20代 ウェブデザイナー)

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